2009年12月31日
赤十字「献血サポーター」に登録していただきました
イベント時などに献血バスに来ていただき献血活動を行っていたのですが、
この度、日本赤十字さんから献血に積極的に協力している企業・団体として
「献血サポーター」というものに登録していただきました。
詳細はコチラです。
これからも献血活動に協力していきますので
献血バスが来店の際には、みなさまのご協力をお願い致します。
2009年12月19日
公園清掃に参加しました。
寒気が南下してくる中、
只今名豊のボランティアカードでお世話になっております
「あけび苑」様と、地域の清掃に店長と参加してまりました。

大府市のアダプトプログラムの一環として、
「あけび苑」様の近くにあります公園を、施設に通う方々と一緒に
ゴミ拾いです。
公園の看板にも載っています。

1時間ほどでしたが、全部でゴミ袋一杯分くらいになったでしょうか。
タバコの吸殻や空き缶など、
改めて見るとたくさん落ちているのだなぁと実感です。

地元のボランティアでもありますので、
また機会をつくって参加して行きたいです。

2009年11月30日
緑店にて、献血活動を行いました!
献血活動を行いました。
献血について綴ったブログはコチラ
当日は48名もの多くの方に受付をしていただき、
38名の方に献血をしていただけました。
成分検査の結果、献血をしていただけなかった10名の方には
申し訳ございませんでした。受付をしていただきありがとうございました。
愛知県赤十字血液センター所長の高松様より
お礼状と献血結果を文書で頂戴しましたので、
緑店店舗出入口の地域の掲示板に、貼り出しをさせていただきます。
2009年11月24日
赤い羽根チャリティーイベント開催しました
赤い羽根共同募金のチャリティーイベントを行いました。
緑区の社会福祉協議会さんとのコラボイベントです。

赤い羽根共同募金の助成団体が作成したグッズの販売や、
ちびっ子に大人気だったアクティブボーリングなどを行い、
その売上や参加費の一部を、赤い羽根共同募金に寄付させていただきました。

寄付いただいた方には風船のプレゼントも!

雨こそ降りませんでしたが、強風吹き荒ぶ寒~い中
ボランティアのみなさんが本当によく頑張ってくださり
たくさんの寄付金を集めることができました。
ご協力いただいたボランティアのみなさん、
そして寄付いただいたお客様、本当にありがとうございました!

ちなみに来週土曜日28日には、緑店に献血バスがやってきます。
インフルエンザが大流行中で、輸血用の血液も例年以上に集まりにくくなっています。
是非来週も緑店でボランティアにご協力くださいませ。
心よりお待ちいたしております。
2009年11月21日
ひかりの家さん、誕生日会のお手伝い
糸川、外村、川崎の社員3名と刈谷店アルバイトスタッフの加藤さん、
計4名で参加してきました。
まず、施設の清掃を一時間ほど。
今回はエアコンのフィルター掃除や床掃除、窓拭きなどを行いました。

その後、利用者さんの誕生会で読み聞かせを行いました。
今月は大型絵本、「そらまめくんのベッド」です。

次の誕生会は来年1月とのこと。
また清掃などのお手伝いに行かせていただく予定です。
2009年11月17日
ひかりの家さんの「風鈴祭」に行ってきました
外村、小田、川崎の3名でボランティアスタッフとして参加してきました。
屋外イベントもあるので天気が心配されましたが、風は強いものの
好天に恵まれなによりでした。
写真は入り口前で行われたフリーマーケットの様子です。

我々の担当は駐車場の誘導でした。写真は入り口前に待機中の小田です。
なんとなく暇そうに立っているだけに見えますが、ピーク時には広い駐車場が
ほぼ満車まで埋まってしまいバタバタに!写真を撮る余裕もないほどでした。

利用者さんが作成したグッズやクッキーなどの販売以外にも、五平餅や
みたらし団子の販売もなどもありました。どのコーナーもたくさんの
お客さんで賑わっていました。

最後に机やテントなどの片付けを手伝い、この日のボランティアは終了です。

ボランティアスタッフとして参加したのですが、我々も交代で休憩をいただき
お祭り気分を存分に満喫させていただきました。屋内でも様々な催し物があり
私は喫茶スペースでコーヒーとクッキーをいただきました。ご馳走様です。
ボランティアをしながらも、一参加者としてお祭りに参加でき楽しい時間を
過ごすことができました。毎年実施されているようなので、来年もゼヒ
参加できればと思います。
写真は駐車場入り口で待機する小田を横目に、みたらし団子を
ほおばる外村です。風鈴祭の楽しさがよく伝わる一枚かと・・・。
2009年10月22日
献血活動を行います

ブックセンター名豊緑店にて、献血活動を行いますのでお知らせします。
場所;ブックセンター名豊緑店 駐車場
日時;11月28日土曜日
10:00~12:00
13:00~16:00
皆様のご参加を、お待ち致しております。
2009年10月21日
「ひかりの家」さんボランティア
今回は糸川主任、加藤さん、外村の3名の参加です。
施設内の清掃(エアコン、蛍光灯、網戸、窓)をさせて頂きました。
今回の読み聞かせは「ねずみのいもほり」「ねずみのでんしゃ」
の豪華ねずみ2本立!!
大きい絵本は今回も好評で喜んで頂けました。
自ら進んで参加して頂いている加藤さんには感謝です!
次回の活動は
11/14(土) 12:30~16:30
施設で行われる年に1回のお祭りイベントのお手伝いです。
模擬店のヘルプなどが主な内容です。
次回の読み聞かせ&施設内清掃は
11/19(木) 13:00~14:30
です。


2009年09月30日
「ひかりの家」さんで、お手伝いをしました!
今回は施設のお掃除をさせて頂き、
あと、お誕生日会にて絵本の読みきかせをしました。
題名は「ぽんたの自動販売機」。大きな絵本で好評でした。
実施してくれた加藤さんには感謝です。
参加して頂いた、渡邉マネージャー、鈴木店長、お疲れ様でした。
次月は10月21日(水)です。
時間は13時から14時30分を予定しています。
参加して頂ける方は是非、返信を宜しくお願い致します。


2009年09月29日
9月27日 ボランティアレポート
当日は、朝からテント組み立てを行いセッティングに始まり撤収までの1日行程となりました。
参加メンバーは川崎マネージャー・藤田・安藤の「名豊草食系トリオ」です。
フェアが始まり大きくは、スタンプラリーと旗揚げゲームのお手伝いをしました。
利用者の方とスタンプを押しに来られたお客様で旗揚げミニゲームを行っていくのですが、
予想以上にお客様が多く100円レンタルのような混雑ぶりでした・・・。
並びの際の、フォローやスタンプの押し忘れなどなく無事にできてよかったです。
休憩時間や、踊りの時間などは、利用者の方と一緒に祭りを楽しみました。
利用者のTさんと共に祭りを楽しんだのですが、
参加していた中京女子大学の子に声をかけておりました。
1時間で、5人の女子大生と会話!!この積極性は名豊の若手社員も見習わなければいけません。
Tさんは「春夏秋冬」「よさこい鳴子祭り」など2つの踊りも楽しんでおり、
参加し手助けできて本当によかったです。
自分自身、もっと早くこういった機会に参加すべきであったと感じました。
今回は、参加させて頂き有難うございました。
<安藤>
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当日は朝から晴天に恵まれ、とてもいい天気!
たくさんの方が来場されていました。
我々ブックセンター名豊は、あけび苑内にて
スタンプラリーイベントのお手伝いをさせていただきました。
お手伝いをしながら、施設利用者の方と出店を見て回ったり、踊りに参加したり、
とても楽しい時間を過ごさせてもらいました。
この一日は、福祉、周辺住民の方による助け合いなどについて考えるきっかけにもなり、
非常に有意義なものになったと感じています。
こんな自分にはできる事は少ないかもしれないけれど、まずやってみる事が大事だと思えました。
機会あったら是非また参加させていただきたいです!
貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。
最後に当日の楽しさが伝わる写真を一枚。
利用者の方、ボランティアの方たちと輪になって踊る、安藤主任です!
<藤田>
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9月27日、日曜日に行われた「大府福祉・健康フェア」に
あけび苑さんのボランティアスタッフとして参加してきました。

今回はスタンプラリーコーナー担当として、あけび苑さんの
利用者さんとともに旗揚げゲームの進行などをお手伝いしました。
昨年も同コーナーのお手伝いをしたのですが、開始時間すぐから
昨年以上の来場者があり、文字通りあっという間に担当時間が
過ぎてしまいました。

この写真は会場の一角にあったインフォメーションコーナーです。
いろいろな案内パンフレットに混じって、我が名豊クラブカードの
パンフレットも置かせていただきました。
また、スタンプラリーコーナーの担当時間以外では、利用者さんと
一緒に催し物を見て回ったりして、一参加者としても十分にお祭りを
楽しませていただきました。最後に片付けを手伝って終了です。
あけび苑の担当職員さんたちのフォローもあり、前回以上に楽しく
ボランティアとして参加することができました。来年以降の参加は
もちろんのこと、今後も定期的に地域清掃などを通じて、
あけび苑さんと交流していければと思います。
※会場となったあけび苑さんですが、今年の9月に作業場などを
改装したとのことで、昨年と部屋の配置などが変わっていました。
『昨年度の名豊クラブカード(ボランティアカード)の寄付金は、
その改装費の一部に割り当てさせていただきました』と、
あけび苑さんからお礼の言葉をいただきました。
ボランティアカードで寄付先を「あけび苑」さんにしていただいたお客様、
本当にありがとうございました。
<川崎>
2009年09月03日
「福祉・ボランティアふれあいライブ」に参加しました。
大学生が主体となって地域を盛上げているイベントですが、
若い力にはまだまだ負けないぞ!!と意気込み
今年もブックセンター名豊緑店として参加し、かき氷をみなさんに食べていただきました。


昨年は屋外でやってかき氷が好評!!
今年は室内だったのでカキ氷は寒いかな~?と思いましたが大好評でした。
地域でいろいろなサークル活動をしている皆様が、
ひとつのイベントを作り上げている事に感動しました。
皆様のこれからの活躍に期待して、ブックセンター名豊緑店も頑張っていこうと思います。
とても楽しい一日になりました。
行われていた、イベントの様子です。


2009年07月14日
ボランティアカード 寄付金ご報告
又、ボランティアカードの趣旨にご賛同頂き、ご入会下さり重ねて御礼申し上げます。
MEIHO CLUB ボランティアカードはお客様の善意の賜物として日に日に成長し続けております。
開始が間もない団体様分は、今回の報告につきましては
ボランティア先に表記がされておりませんのでご理解いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。
2008年6月から2009年5月までの1年間のボランティアカードポイントを集計いたしまして、
ご指定いただいた各団体へ弊社からの寄付金も合わせまして、
下記の寄付金を活動支援の一助として役立たせていただきます。
今後とも、皆様のあたたかい善意をボランティアカードを通して広くご支援を頂きますよう
お願すると共に、お客様各位のご健勝をお祈り申し上げます。
ブックセンター名豊 従業員一同
平成21年 5月現在
赤い羽根共同募金(刈谷市社会福祉協議会)
271名様 ¥36,282
赤い羽根共同募金(名古屋市緑区社会福祉協議会)
137名様 ¥19,634
東海福祉移動研究協議会
95名様 ¥12,900
(財)中部盲導犬協会
765名様 ¥132,610
ひまわりの会(視覚障害者ガイドボランティア)
105名様 ¥17,347
みどりみんなの家(障害者作業所)
142名様 ¥22,802
社会福祉法人 ひかりの家(刈谷市)
95名様 ¥9,968
社会福祉法人 あけび苑(大府市)
127名様 ¥11,801
刈谷市内公立中学校
34名様 ¥5,123
刈谷市内公立小学校
74名様 ¥12,395
刈谷市内公立幼稚園
25名様 ¥9,125
刈谷市内公立保育園
32名様 ¥6,413
見晴台学園・自立支援センターるっく(刈谷市)
54名様 ¥8,639
滝ノ水学童保育所(緑区)
57名様 ¥8,644
緑の募金((社)愛知県緑化推進委員会)
123名様 ¥14,900
(財)日本自然保護協会
73名様 12,828
日本野鳥の会
40名様 ¥8,368
(財)トトロのふるさと財団
78名様 ¥9,405
特定非営利活動法人 環境市民
21名様 ¥8,280
洲原レディース(心身障害者水泳指導:刈谷市)
54名様 ¥6,361
名古屋ユネスコ協会
196名様 ¥32,450
ハイチの会(ハイチ共和国の支援)
12名様 ¥6,427
(財)日本ユニセフ協会
432名様 ¥68,276
(法)HIVと人権・情報センター
96名様 ¥10,268
日本赤十字社
394名様 ¥56,479
ボラみみより情報局
24名様 8,970
ボランティア会員数合計
3,685名様 ¥580,656
2009年05月26日
5月23日 ボランティアレポート

5月23日(土曜日)に春日井市にある、NPO法人ナップの森へ児玉店長と参加してきました。
ナップの森の活動内容は「児童デイサービス」「余暇活動支援」「地域活動支援」とあり、今回は児童デイサービスを体験してきました。児童デイサービスは毎週土日の9~13時、14時~17時までの2部構成。午前はフリータイムや買い物訓練、おやつタイム、クッキング、午後は講師の方を招いて習字や、運動をします。今回は午前を体験しました。ここにこられるお子さんは、未就学児~中学生で児童デイサービスの障害福祉サービス支給を受けている方たちで、朝早くから元気なあいさつと共に集まってきました。定員は10名とのことで、週によっては4名程の時もあるようですが、今回は定員数集まり早くから活気がありました。
私達が説明を聞いている時から集まってくる子供たちを、それぞれのプロフィールが記されたカードから名前(あだ名)や好きなもの、接し方の注意点を見て覚えていきます。そんなことをしている間から、スキンシップが始まりました。スキンシップはおもちゃや、粘土を使い 小学生の時の図工「5」を発揮しようとしましたが感覚は衰えておりました。残念・・・
お買い物訓練は、障害をお持ちの成人の方が作っているクッキーやケーキをお子さんと買いに行きます。1階に作業場があり、用意された財布を持って買い物に行き、戻ってきておやつタイムです。次にクッキングでラーメンを作りました。 インスタントですが、キャベツを細かく切ったり、卵の殻をむいたりして作りました。デイサービスではお子さんと触れ合うことを体験しましたが接客よりも厳しく、体力がいるなあと痛感しました。最初から飛ばしぎみの二人は最後はグッタリです。
接客でも、仕事中でも笑顔には少し自身があり、参加前も笑顔で乗り切れるだろうと過信していました。もちろん笑顔は必要なことなんですが、それだけでは伝わらないことがあると例え相手が子供であっても辛いことでした。変わらないことは目を見て会話をすること。これは同じです。接客業は大変だ!と自分では思っていましたが、この体験から良い刺激を受けました。ナップの森の担当者さんからは継続して参加してもらえるかを聞かれた時は、今回少しでもお手伝いができたんだろうなと感じ、うれしかったです。 先方にも不定期ではありますが、高蔵寺・守山店の社員で今後も参加させていただくことを伝え、ボランティアは終了しました。
会社にこのような体制がなければ多分、自分にはボランティアを経験することは無かっただろうと思います。一緒に参加していただいた児玉店長の存在も、なによりの安心感がありました。ありがとうございます。今後も継続していけるように精進したいと思います。
<高桑>
2009年05月11日
5月10日 SO;ボランティアレポート
5月10日日曜日、
14時から16時までスペシャルオリンピックスのボランティアに行ってまいりました。
参加メンバーは、外村・藤田社員と自分の名豊イングランズの3名。種目はサッカーとなりました。
外村・藤田の経験者は高学年チームのコーチとして
シュート練習とゲーム。
未経験者の安藤は低学年チームのコーチとして
パス練習・サッカーボーリング・ゲーム
を行いました。3人とも早めに到着後、
パス練習などをみんなに混ざり行いましたが15分でバテました・・・。
その後も練習をする中で子供達ともふれ合い、一緒にサッカーを楽しみました。
コーチという名目で参加したのですが
安藤 低学年チームに苦戦
外村 藤田 高学年チームに苦戦
と互角の勝負(?)で楽しみました。高学年チームは数名かなり上手い選手がおります。
次にボランティア参加の方にアドバイスとしましては、
競技場がかなり熱いので帽子を持っていかれる事をお勧めします。
<安藤>
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スペシャルオリンピックスに参加して参りました。
種目はサッカーです。しかもコーチとしての参加です。
サッカーをまともにプレーするのはかれこれ10年ぶりです。
とても日差しが強い日でウォーミングアップのランニングで早くもバテてしまいました。
その後シュート練習をし、最後は試合です。
前、後半8分ずつでしたが案の定バテバテ・・・。
30過ぎで運動不足なオッサンには無理な時間でした。
1-3と自分のチームは負けてしまいましたが皆、良く動き、良い試合内容でした。
最後にコーチの仕事として担当アスリート2名の評価感想を発表し終了。
2時間半位でしたがとても充実した時間でした。また基礎体力をつけて参加したいと思います。
<外村>
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先週の日曜日。スペシャルオリンピックスというボランティア活動に参加させていただきました。
今回は子供たちとサッカーをプレイ!
小学校の頃に少年サッカースクールに通っていましたが...駄目ですね。
自分の体力の無さを、これでもかと言わんばかりに痛感させられました。
練習開始前のウォーミングアップの段階ですでにノックアウト寸前の我々...
準備運動を終え、いよいよ本格的に練習開始!
子供たちの元気さに負けてなるものかと、シュート練習、ドリブル練習、パス練習をなんとかこなし、
最後はお楽しみ!2チームに分かれ試合です!
見事僕のチームが3-1で勝利!8分ハーフというショートな試合でしたが、完全に僕はノックアウト。
それに比べ子供たちの体力は底なしか!試合後も元気いっぱいでしたね。
しかし僕もいい汗かかせていただきました!
非常に貴重な経験が出来たなと思っております!ありがとうございました!
次回も参加熱望!!です!
<藤田>
2009年04月22日
4月19日Value Creation;ボランティアレポート
最初どんなことをするのかまったく不明でして若干不安でありましたが、現地に到着して内容タイムスケジュールにして個人別に実施してもらう内容の紙を頂き、自分がすべき内容がわかりました。自分の役割はこの日参加するダンサーやアーティストの方々を控え室への誘導とリハーサル会場への誘導でした。時間を管理してスムーズに運営されるように気配りしなければなりません。リハーサル後はアーティストさんの控え室近くで、贈りものなどを預かる係をしましたが、結局1件も無く終了しました。
感想としては最初障害者の方とのふれあいを想像していたのですが、少し違いましたがボランティアの中には年配の方もいて一緒に活動出来、少しでもこのイベントの趣旨が来場のお客様に伝わればという思いがあり、参加してよかったと思います。ありがとうございました。
<杉坂>
2009年04月19日
4月19日 SO;ボランティアレポート
今回は、外で一緒に体を動かしました。
指導役の先生曰く、久々の外での運動だったけど、
みんなまじめに取り組んでいたとのこと。
今回初めて参加だったので、なかなかすぐに溶け込むことはできませんでしたが、
きっと回数を重ねていけば、名前、顔もおぼえてもらえるのだろうと感じました。
今回は、他のお店の社員と合計3人で一緒にサポートしてきました。
うまくサポート役ができたかわかりませんが、
3人にとっていい経験になったと思います。
名豊が継続していろいろなボランティアに参加して、
社員一人一人の意識向上に繋がって、輪になっていければ最高です。
ありがとうございました。
<福山>
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先ほどボランティアに参加させて頂きましたので報告したいと思います。
写真の件は了承頂きましたが一緒に動いてた事が多いので写真は撮る暇がなかったです・・・
4月19日に2009年春季スペシャルオリンピックスにボランティアとして参加させて頂きました。
自分はボランティアに参加するのが今回が初めてで、
最初の内は何をやっていいのか判らず、ただただ立って見ていただけでした。
しかし一緒に走ったりしている中で話したり手をつないだりして徐々に距離近づいた感じがしました。
主に年齢の低いお子さんと一緒にいたのですが、まだまっすぐ走れたりはできないのですが
楽しく走る子どもの笑顔を見ると頑張れって気持ちが大きくなり手を引っ張って声を出してました。
約2時間ほどでしたがやはり何度も参加されてる方は手馴れており、
自分たちにも役割を与えてくれて参加しやすかったです。
今回はあまり満足にできた感じがしないので次回はちゃんとお手伝い、
応援をしようと思った1日でした。
<関谷>
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広いグランドでの活動であったので、日頃の運動不足を少しは解消出来たと思われます。
子どもたちの体力は底なしです…。
必要な持ち物として飲料と、最後に感想を記入するのでボールペンを
持って行かれた方がいいと思います。動きやすい服装で行くのがベストです。
添付写真は福山主任の勇姿です。
<石居>

2009年04月15日
4月12日 SO;ボランティアレポート
場所は、あいち健康センターで、室内運動場。
最初、一人での参加しましたので、右も左も分からず。
一般参加者の一人として、頑張りました。
内容は、障害を持った方の運動のサポートで、
相手の気持ちを汲み取り手助けをする事はなかなか難しかったです。
結果的には、周りのサポーターの人に教えて頂きながら、
何とかお役に立てたかなと思います。
次行く機会があれば、名前を覚えてもらえるぐらい、仲良くなりたいです。
<後藤>
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後藤社員と一緒にスペシャルオリンピックスのボランティアに行ってきました。
競技的なものを想像していましたが、
全員参加の運動みたいな感じで一体感がありました。
参加している子供達があっち行ったりこっちに行ったりで大変でしたが
素直ないいお子さん達でした。
しかしいつもお世話しているボランティアさんは大変そうです・・・
写真は片付け中のヒトコマ。皆、モップで競争中なのです。

<山本>
2009年04月11日
スペシャルオリンピックスに参加します!
知的発達障害のある人たちに日常的なスポーツトレーニングと
その成果の発表の場である競技会を、年間を通じて提供し、
社会参加を応援する国際的なスポーツ組織のことです。
(ホームページより転記)
刈谷地区で春季スペシャルオリンピックスが開催されるとのこと。
ブックセンター名豊の社員も、ボランティアとして参加させていただきます!
「スペシャルオリンピックス」の名称が複数形で表されているのは、
大会に限らず、日常的なスポーツトレーニングから世界大会まで、
様々な活動が年間を通じて、世界中で行われていることを意味するそうです。
地域のアスリート(参加者の方をこう呼びます)さん方の、
ちょっとしたアシストをさせてもらえたら、と思います。
2009年03月24日
「ボランティア・NPOフェスタなごや2009」に参加しました

3月8日の日曜日、
名古屋市総合福祉会館で開催された「ボランティア・NPOフェスタなごや2009」に参加し、
学生さんたちのボランティア活動の発表を聞いたり、
ボランティア団体による出し物を見たりしてきました。
モリゾー・キッコロが来ていて、「モリゾー・キッコロとエコを学ぼう!」コーナーもありました。
感想としては、今回に関してはボランティア活動では無く、
どちらかというと「ボランティアの勉強会」のような印象でした。
ボランティア情報というか、そういったものがすごく沢山あるイベントで、
自身としても「こんな活動をやっているのか~」と思えて、いろいろと勉強になりました。
ボランティアの方々が主催しているイベントなので手作り感がすごくありました。
単純にイベント参加してきただけで、自身が「これでボランティア活動してきました!」
という感は無いので、また他に参加できるものあれば今期中に参加したいです。
<片桐>
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会場5分前に現地入りした時には、すでに講義室は一杯の状態。運営側の方々も参加していましたが、予想以上の人の多さに驚きました。
内容としては、ボランティア活動をされている記者の講義から始まり、学生ボランティアの活動報告、環境活動ボランティアの報告などをメインで行い、同時に各ボランティア団体の活動内容を各部屋にて体験してもらうコーナーや、阪神大震災で行われたボランティア活動の報告ブース等も出展されていました。
講義の段に立たれた安藤明夫氏は、かつて中日スポーツのドラ番として活動をして生活部に異動したという新聞記者で、長男が自閉症であったことからボランティアに興味を出した経緯を語ってくれました。自閉症の子供を抱える多くの親が集まった団体に奥さんが興味を出し、共に活動を行うことから始まったそうです。その中で、団体に属せず悩む親にも正しい情報を伝えていこうと、ニューズレターの編集・発行を行い、ボランティアという形になったとのことでした。
次に語られたのが、ご自身の今のNPO活動内容で、「子供の虐待防止ネットワーク・あいち」(CAPNA)という、シングルマザーや心的後遺症に悩む人たち、虐待や非行に走る子供たちを弁護するといった活動を行っているとのこと。様々な悩みを聞いたり、虐待による死亡者のデータベースを作成し、世間に発信し、評価を得られていることを語られた。
最後にボランティアの在り方、行ってはいけないボランティアなどを話された。ボランティアとは自発的なものであって、強制的であったり、名声を求めてはいけないものである。自分の得意なことを行い、社会に認められることでボランティアとして成り立つ。同じ目的を持った他業種の方と接することで、普段では得られないものが大きな糧として得られる。逆に自ずから行動していることをアピールしてはいけない。ボランティアは、周囲が認めることで行動の価値が上がるものである。
他の団体との横のつながりを広く持たなければうまく機能しない。常に変化のある行動を意識すること。マンネリは駄目。広報に注力し、自分たちの活動軌跡を世間に発信して、同じ考えを持つ人たちと接する。何よりも自分自身が活動することで、有意義な時間を過ごすことがボランティアの原点であることを話され終幕。
企業の行う「利を求める」考えとは相反する行動だが、「自分の得意なことを行い、社会に認められる」という点では、消費者を相手にする小売業と同じ血が流れているのだなと思わせられた講義だった。今後、活動していく上で、少し目線をずらした考え方として参考になると思え、いいものを聞かせてもらえたと思いました。
今回は、実際に活動するのではなく、行っている人たちと触れあるという内容で、ボランティアをしたわけではないが、行っている人たちや、学生さんたちの活動を見ていると、みんな楽しんで行っていることが見てわかった。僕らが実際行う際に、楽しんで行えるのかどうか不安だが、行う以上は楽しみたいとも思う。普段ない経験を、様々な人から聞けたことはとても有意義でした。
<高倉>
2009年03月11日
3月8日 ボランティアレポート
まず午前に設営など会場の準備、そして午後からはイベントから片付けでした。
設営では机・イスを並べ、軽くイベントのミーティングを行いました。
私たちの担当は鎧兜の説明と猩々の説明で上手く出来るか不安でした。
設営を終えた時点で11時半で中途半端だったので
13時のイベントまで店に戻って手伝いを行いました。
午後からのイベントでは猩々をかぶって会場を練り歩いたり、
鎧兜の説明をして写真撮影の手伝いをしました。猩々をかぶると足元の視界が見えなくて、
歩くだけでも肝を冷やしました。
鎧兜をかぶってもらうと外国の方はサムライ気分でノリノリで写真を撮っていられました。
それから伝言ゲームでは、列をつくるように案内しました。
一番うしろまで回ると最初の文はアルェー?というような文になっていました。
その後は各国別の、出し物(歌や舞踊)です。ここでは仕事がなく昼食を取り、見学しました。
全てのイベントを終わると、片付けを行いました。
役に立てたかどうかわかりませんが参加者の方が楽しそうな姿を見れて満足でした。
<平田>

